給食事業で生まれる残渣の堆肥化に始まり、 酒粕・貝殻・ウニなど、これまで費用をかけて廃棄していた資源を循環させる。 国産の有機肥料で地域の農業を守り、 「食」を担う会社として、地域が食べていける環境をつくっていきます。
給食から生まれた資源を、地域の食へつなげていきます。
衣食住のうち「食」を担う立場から、 食料自給率をはじめとする食の課題を見据えて。 資源を循環させ、地域を守る—— その想いを、これからも実践してまいります。
代表取締役社長 齊藤 ○○
私たちの取り組みを、記事で詳しくご紹介しています。